ゆとり教育

2012/12/13

橋下市長、あんた、学力向上と教育について、
認識が変じゃない?

英語って、話したいなら自分でなんとか話せるように学習方法
を工夫するよ。学校教育に頼らずに。

ゆとり教育の最大の盲点は、子供達に生きる目的、学ぶ目的とか、
価値観を見出すことを教えてないことだ。

リスクに怯えて、理科の実験もやらない。

学力向上に執着しすぎて、セカンドスクールが勉強の場。
でも、教育の場ではない。

人間性を育てること。

まず、これからだと思う。

最近の橋下市長の発言は、子供です。大人の沙汰じゃない。
そんな人に政治を語る資格ない。

英語ができないのを政権、政党のせいにするなんて、
おかしい。

教えを乞うて、全て100%身に付くものではない。
自己努力があって、向上する。

自己努力の重要性を教えることが、教育現場に必要だと思う。

乗馬やってけっど、お金払って教えてもらってるのに、
サービスのあり方がおかしいからや、レッスンの方法が
おかしいから、身に付くのが遅いとか、その分お金をとられるとかって、
言う人たまに見るけど、お金払って素直に身に付けば、
みんなオリンピック選手ですよ。

自己努力だったり、いろいろなことがあって、
深みをまし、向上するのだと思う。

だから、学校教育に学力の向上全てを求めるのではなくて、
どうしたら、向上するのか?とか、生きる上で大切なことな何か?
という部分を勉強を教える家庭の中でしっかり教育することだと思う。

まぁ、英語教育のあり方は、英語をどう生かしてほしいか?
を文部科学省は十分検討すべし!

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