スマートフォン。

2013/10/26

某局でスマートフォンについての
コーナーでいろいろ議論をしていた。

そもそも、携帯電話とスマートフォンを区別するけど、
一緒じゃん。同じ携帯電話です。

また、携帯電話を使用するにあたり、マナーを
売る側が徹底することが必要だと思うし、
特に、子供に買い与える大人がしっかり、マナー
教育をすべし!と、思う。

スマートフォンはもはや電話じゃない!と、言える場面は、
LINEやkakao Talkのようなリアルタイム会話方の
ソフトウェアで会話や電話でやり取りする連絡ができて
しまい、通話の必要がなくなること。

でもね、Skypeのような音声、映像の通話の方が楽しい。
これは、電車内ではできない。マナー違反だから。

そうなると、今までは Cメール(auの場合)とか、
e-mailとかで会話のやり取りをするしかなかったことが、
LINE, kakao Talkのようなソフトウェアが便利だ。

だったら、ちょっと大きめのタブレット端末でよくない?
なにも、携帯電話じゃなくても。(携帯電話にスマートフォンも含)

なぜならば、端末が小さいと歩きながら平気でまわりへの迷惑を
考えずに、ふらふら歩いたりするから。

電話サイズではないタブレットなら、徒歩移動では片手で
使えないのでカバンにしまうしかない。だから、歩きながら
の危険は防げる。

あとは、ネット活用のマナーや情報セキュリティ教育を
しっかりすることだ。
殺人事件にまでも発展しかねない問題があるわけで、
個人情報の保護や機密情報の保護教育は、
子供にも必須だと思う。

さて、次は、電車内でのマナー。これは、携帯電話の利用面。
外国人は、電車内での対人会話と同じ感覚の文化なので、
通用しないのですが、日本の場合、年配者、大人が、
若者の車内通話に違和感があって目くじら立てるでしょ。

けど、特に、年配のおっさんやおばちゃんに多いのだけれど、
若者には文句や苦言をいう割には、携帯電話をマナーモードにせず、
平気で着信音をならして、大きな声で会話してたり、中には、音の
止め方をしらない人まで。
意外に、若者以上に、マナーを知らない存在になってる。
だから、年配者に携帯電話を売る時に、業者さんは、
マナーモードの設定の仕方を徹底して教育することを義務づけるべき。

文句や苦言を口にする大人がマナーを知らないのが
現状でもある。

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