野党は現実を見て欲しい。


はてなですね。

参議院議員の福島(立憲?)
政府与党、内閣総理大臣の責任は重いというが、あんたたち与党は何一つ反対とか責任とか言って提案がないじゃないか?

反対だけの政党はいらない。建設的意見を示せないで「ただ責任の追及」では、
今、総理大臣が辞職し選挙ができるのか?

大臣が辞任して、解決するのか?

現実を考えたら責任と言うなら、法整備をしてウィルス感染を防ぐことと、
それに影響されるデマの拡散、買い占めをしないように国民が安心できる生活を維持できるように努めることだ。

これは政治を動かす人の役目であり、それに応じる社会の責任だ。

野党議員は、どんな働きをしているのだろうか?
彼らの使命は単に、「反対すること」なのか?

野党は共産党化している。現実を見ないと言うか、「反対」しかしない。

政争の具にすべきない事象を政争の具にするのは違う。

責任だのと言うよりも、「提言・提案」であって「責任の追及」、「与党を追い込む」ことではない。

でも、自分たちで努力した成果でもないのに、「この時に、この対応に尽力しました」と、
成果の横取りをするんだろうね。票にならないことには何もしない。でも、選挙になると、「やりました」と嘘をつく。

もう政権なんて取れないよ。安倍政権を暴走を止める?なんてできる野党ではないね。
信用できない。現実的な具体的提案が出せないのだから。
それこそ、自分たちの能力不足を「責任追及」と言うことにすり替えている。
今は、力を合わせて事態の打開だ。

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