精神疾患のなぜ 特別版!
2011/10/09
さまざま、現代うつ病、または、仕事うつ病という
うつ病がはやっていて、仕事以外では普通に生活できる
という、ストレス社会を象徴する病がはやっている。
特に、IT業界では当たり前の病であることは明白で、
自身も、仕事の過労から、うつ病を6,7年患ってる。
仕事をしているときに、メンタル面が落ち込んで、
生産性が下がるというのは、企業として痛手では
あるが、休日が普通に過ごせるのなら、まだ、いい。
自分の場合は、薬で平日の状態をキープしていても、
休日は、ストレスによる疲れで、出不精になって、
じっくり静養しないと、次の1週間が仕事できない
という状態の日々が続いている。
ただ、心を閉ざさないようにはじめた、英会話や
乗馬がいい効果をもたらしていて、休日を人間らしく
過ごしている最近である。
ただ、主治医からは、メンタル面、フィジカル面
のパワーを仕事においては、70%をキープする
ように言われている。これを破ると、翌日以降の
自分を保証できない。
仕事「うつ」状態ならまだ、致命的な害にはならい。
一番たちが悪いのは、仕事うつに対する、仕事「躁」。
以前のブログにも書いたが、うつの真逆の状態で、
感情が高ぶり、他人にたいして攻撃的というか、
自分の論理とやらと合わないと、めっためたに
人を潰しにかかる傾向がある。
正直、こうした症状を自覚することは難しい。
なぜならば、本人は、「自分が正しい!」と、
思い込み、上から目線で、言葉尻で、相手を
追い込もうとするので、行き過ぎを自覚できない。
自分は冴えている!と、勘違いしてしまう。
そうした人の意見を鵜呑みにすると、
かえって、問題が膨らみ、本質的な解決から
遠ざかる傾向が強い。
実際に、いまの現場にそうした人がいるから
問題だと感じている。
躁の状態がつよければ強いほど、その反動で、
強いうつ状態になる危険性もあるが、
一番、重たいのは、人を潰してしまうこと。
相手を、仕事うつ病や、うつ病にしてしまいかねない。
自分がつぶれるだけならまだしも、相手を
巻き込むから、性質が悪い。
それは、殺人犯罪を犯すのと同じ行為だ。
精神疾患は間違えれば、自殺や、
それに近い状態に追い込むことになるので、
躁気の強いひとは、うつ気が強いひとよりも、
静養と、人格の改善がもとめられるのではないだろうか?
精神疾患と戦う努力としては、心を閉ざさない努力。
これは、英会話や乗馬の指導員の方々とポジティブな
コミュニケーションをはかることで、自分がポジティブに
なってきたので、続けて生きたい。
馬に触れて、癒されることで、ストレスを緩和できる。
この2つのことは今後も続けていければいい。
英会話はいずれある程度のレベルになれば、スクールにも
通わなくなるだろうが、乗馬は続けて生きたい。
さまざま、現代うつ病、または、仕事うつ病という
うつ病がはやっていて、仕事以外では普通に生活できる
という、ストレス社会を象徴する病がはやっている。
特に、IT業界では当たり前の病であることは明白で、
自身も、仕事の過労から、うつ病を6,7年患ってる。
仕事をしているときに、メンタル面が落ち込んで、
生産性が下がるというのは、企業として痛手では
あるが、休日が普通に過ごせるのなら、まだ、いい。
自分の場合は、薬で平日の状態をキープしていても、
休日は、ストレスによる疲れで、出不精になって、
じっくり静養しないと、次の1週間が仕事できない
という状態の日々が続いている。
ただ、心を閉ざさないようにはじめた、英会話や
乗馬がいい効果をもたらしていて、休日を人間らしく
過ごしている最近である。
ただ、主治医からは、メンタル面、フィジカル面
のパワーを仕事においては、70%をキープする
ように言われている。これを破ると、翌日以降の
自分を保証できない。
仕事「うつ」状態ならまだ、致命的な害にはならい。
一番たちが悪いのは、仕事うつに対する、仕事「躁」。
以前のブログにも書いたが、うつの真逆の状態で、
感情が高ぶり、他人にたいして攻撃的というか、
自分の論理とやらと合わないと、めっためたに
人を潰しにかかる傾向がある。
正直、こうした症状を自覚することは難しい。
なぜならば、本人は、「自分が正しい!」と、
思い込み、上から目線で、言葉尻で、相手を
追い込もうとするので、行き過ぎを自覚できない。
自分は冴えている!と、勘違いしてしまう。
そうした人の意見を鵜呑みにすると、
かえって、問題が膨らみ、本質的な解決から
遠ざかる傾向が強い。
実際に、いまの現場にそうした人がいるから
問題だと感じている。
躁の状態がつよければ強いほど、その反動で、
強いうつ状態になる危険性もあるが、
一番、重たいのは、人を潰してしまうこと。
相手を、仕事うつ病や、うつ病にしてしまいかねない。
自分がつぶれるだけならまだしも、相手を
巻き込むから、性質が悪い。
それは、殺人犯罪を犯すのと同じ行為だ。
精神疾患は間違えれば、自殺や、
それに近い状態に追い込むことになるので、
躁気の強いひとは、うつ気が強いひとよりも、
静養と、人格の改善がもとめられるのではないだろうか?
精神疾患と戦う努力としては、心を閉ざさない努力。
これは、英会話や乗馬の指導員の方々とポジティブな
コミュニケーションをはかることで、自分がポジティブに
なってきたので、続けて生きたい。
馬に触れて、癒されることで、ストレスを緩和できる。
この2つのことは今後も続けていければいい。
英会話はいずれある程度のレベルになれば、スクールにも
通わなくなるだろうが、乗馬は続けて生きたい。



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