Y指導員との会話。

2013/08/22

今日は、暑かったけれど、マンツーマンレッスンでは
振るわなかったけれども、それがレッスンです。
ここで上手にできたら、レッスンなんていらない。

で、Y指導員との会話は、次月のレッスンスケジュールを
決めるときがメイン。
この人とは必ず、月に1度は会話をするのがここ2年の
ステータスだ。

Y氏も自分もこの時を楽しんでいるのか?
Y氏の場合は、この時は別業務から離れられるから
よいのかもしれない。笑

私にとっては、乗馬に関するコンディションや
調子が上がらないことの悩みを相談できるし、
雑談等でお互いが笑顔になれるときだからとても
大切な時間。

今日のY氏は私が呼び出しをかけるタイミングを
直感したらしい。傾向を熟知している。

ここまでクライアントの状態を知り尽くすというか、
傾向を感じ取るのはそうとうのことだ。

だから、信じることができるし、安心できる。

経済面でもきめ細かい配慮を感じた。

ありがたいよね。乗馬を継続してもらう為に
いろいろ気を使っている。気づかれないように。
でも、私には解る。

こういう人だから、今まで続けてこられてのかな?
今後も、よろしくお願いします。

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