結局、自分本意なんだろうね。


アメリカのセレブリティは、自分が演じる、自分が出演する映画やドラマのキャラクターについて
実によく学び、演じていると思う。それで得た地位いや名声や富を弱者のために使っている。

上から目線からというとそれも否定できないけど、お金を払うだけでなく、現地に赴いて共にすごくこともする。
役柄、軍にお願いしてレクチャーを受ける、訓練を受けることもあるだろう。

だから、政治に対する考えや、リーダーとは、人間とは?という部分で芯がある。ブレない軸がある。
また、信仰を持つから、拠り所とする信があるから説得力があり、人を痛烈に批判しているようで、人を傷つけない。

日本の芸能人は、実に上っ面。
Twitterのハッシュタグまかせではないか。無責任というか、自分本位。
ゼロイチでTwitterで芯、信のないデモまがいなことで調子乗っている。やっていることはいじめに等しい。

結論はわかった。
でも、じゃぁ、自分ならどうする?が、ない。海外のセレブレティは、「自分なら」と持っている。

Twitterなんて安っぽいもので主張はしない。主張できないもんね。
発言。発信。論旨のない名言にもならない発言。

小泉今日子さんは嫌いじゃないけど、Twitterだけで社会運動でもできると錯覚しているのだろうか?

これから、表現の自由というか、発言の制限がされるようになる。
そのときに、アカウント削除者が今のように出てくれば、責任を言ってに請け負うことになる。
発言の責任があるから、ハッシュタグなんて、諸刃の剣かもね。

制度を改める必要があるのは鮮明になったわけだ。それを変えるためにはどうするべきか?
これらの発信ができないで、単に、批判だけなら、誰でもできるし、所詮、そのレベルのこと。
周りが騒ぐとことではない。

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